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2010/10/31 (Sun) ハロウィン追記


みんなの仮装ネタ。

あとは鬼太郎と猫娘とリクルートスーツが居ました。
ゲラゲラ~!

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2010/10/30 (Sat) RT @Cocco 

Cocco New Album 「エメラルド」 リリース記念

0円ポッキリ!完全自主制作映像!
「Inspired movies (インスパイアード・ムービーズ)」

Cocco主演/全7作品の撮りおろし映像を
世界一斉公開!
201011inspired-movie.jpg


「Inspired movies」USTREAMロードショー決定

2010年11月3日(祝)~11日(木)の9日間、毎日23:00~ USTREAMにて配信!

※期間中、日替わりでCoccoが番組内MCを務めます。お見逃しなく!

Cocco USTREAMチャンネル


http://www.ustream.tv/channel/coccostream



Cocco×映像クリエイター陣との夢のコラボ企画が実現!

その名も・・・
【0円ポッキリ!完全自主制作映像! Inspired movies (インスパイアード・ムービーズ)】

Coccoのシングル曲「音速パンチ」「ジュゴンの見える丘」「ニライカナイ」などのMUSIC VIDEOを手掛けた映像ディレクター・井上哲央氏の旗揚げにより、 Cocco大好き映像作家有志が集結。

多くのアーティストのミュージックビデオを手掛ける映像作家・井上哲央氏、UGICHIN氏、竹内鉄郎氏。TBSで報道番組などを手掛ける井上波氏。映画監督・塚本晋也氏などなど、豪華な参加メンバーの中、Coccoと面識もないのに(!)企画を聞きつけてぎりぎりで飛び入り参戦を果たした期待の若手映像作家・西川修司氏や、更には自らもメガホンを取ったCocco本人による初監督作品も合わせて、完成したのは全7作品!想いは熱く来るもの拒まずの企画!!Coccoニューアルバム「エメラルド」に収録された楽曲にインスパイアされた映像を各々の感性で作品化!

その制作費は、なんと「0円」の完全インディーズ!! 

各作品には、Cocco本人が(もちろんノーギャラで)出演。

信頼関係なくしては成立不可能なこの企画!

武器は、天井知らずのCoccoへの「愛」とクリエイター陣の「人徳」と「アイディア」のみ!究極の制作費0円で、どんな作品が出来あがるのか!?

【0円ポッキリ!完全自主制作映像! Inspired movies (インスパイアード・ムービーズ)】

乞うご期待下さい!

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Cocco×映像クリエイターによる夢のコラボ企画

Cocco 7th Album 「エメラルド」
【Inspired movies】作品一覧
参加映像作家(敬称略/五十音順) 及び インスパイア楽曲名

●井上哲央監督作品 「4×4 -Hello,Goodbye.-」
●井上波監督作品 「カラハーイ」
●UGICHIN監督作品 「あたらしいうた」
●Cocco監督作品 「絹ずれ」(未発表special音源ver.)
●竹内鉄郎監督作品 「クロッカス -分身の術!?-」
●塚本晋也監督作品 「Cocco 歌のお散歩。(収録曲:Spring around/十三夜/玻璃の花)」
●西川修司+竹内鉄郎監督作品 「Spring around -踊ってみた(パンチラあり!?)-」

※上記インスパイア楽曲は全てニューアルバム「エメラルド」収録曲
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※「Inspired movies 第2弾」も企画進行中!
  Cocco楽曲を映像作品化すべく、第一線で活躍する様々なクリエーター達が続々と参戦の予定です。

10月28日発売の雑誌「パピルス」(幻冬舎刊)にて、Cocco&映像監督集合の座談会が掲載です。
「Inspired movies」まるわかりの特集! ぜひ御拝読下さい。
http://www.g-papyrus.jp/

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参加映像作家プロフィール

井上哲央
1968年 浜松市生まれ。映像制作会社カラーフィールド代表。
Coccoの「音速パンチ」「ジュゴンの見える丘」「ニライカナイ」を初め、EXILE、浜崎あゆみ、絢香、Superfly、東方神起、eastern youth、スキマスイッチなど、通算500本以上のミュージックビデオを手がける。
MTV/Video Music Awards09最優秀ビデオ賞他、受賞歴多数。
http://www.colourfield.jp/

井上波
1967年 兵庫県出身。91年TBS入社。報道カメラマン、社会部記者等を経て、98年から05年まで『筑紫哲也NEWS23』ディレクター。
03年初夏にCoccoと出会い、『ゴミゼロ大作戦 vol.0』を取材。放送後の大きな反響を受けて、DVD『Heaven's hell』を制作した。以来、05年に性同一性障害の心音さんとその家族を描いた『性を超えて~Coccoからの贈り物』など、Coccoと関わる数々のドキュメンタリーを制作してきた。05年から4年間アメリカ・ワシントン特派員として大統領選などを取材。現在は報道局外信部デスク。

UGICHIN
1971年 東京生まれ。Hi-STANDARDのMVなど日本のパンクシーンの映像に多く関わる。現在は個人事務所「ISM tokyo」としてMV・ライブDVD・音楽番組などの企画演出を展開中。Coccoの作品では「樹海の糸」「ポロメリア」「玻璃の花」などのMVを手掛ける。
http://ugichin.tumblr.com/

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2010/10/30 (Sat) ハロウィン


明日は友達がうちにきて、ハロウィン!


張り切って作った、オフロスキー帽。


ソバカスを書くか書かないかは、みんなの出方をみてからだなあ

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2010/10/26 (Tue) きらきら

録音したラジオを聴きながら制作。

ノーナリーブス西寺郷太さんによる、光GENJIファーストアルバム「光GENJ」全曲解説。

つうことで、今回の作品のBGMは「光GENJI」

チャゲアスの二人がA面、B面をそれぞれに作詞作曲したという楽曲を聴くと、目の前がきらきらしたような気分になる。
当時レコードだったんだって。小さすぎて覚えてない。ローラースケートは持ってたなあ。

バンジ。
かー君。
懐かしい。


でも、今YouTubeとかでみると、青少年何ちゃらに引っかかりそうな映像だった。
すごい身体能力やし。みんな。半裸だし途中から。
バックダンサーの子がすーっとスケボーで画面を横切ると、GENJIの五人がローラースケートを脱いでいて(ここだけでも手品みたい)、脇から光の二人がバク転、バク宙で飛び出してくるというものすごい映像でした。






そのあと「We are SMAP」も聴いて、ジャニーズ三昧。


本当、きらきらしてる。

ずっと怖かったけど、ここに来て、ジャニーズ嫌いじゃないです。

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2010/10/23 (Sat) あんちょこっと


制作中です。



耳とかの比較的小さいパーツは今みたいなからっとした季節にはすぐ水気がとぶので、小まめに小まめに水を霧吹きでかけていたら今日、粘土がゆるくなりすぎてボタッと下に落ちました・・・・・

こういうのが許されるのは大学二年生までやなあ。
大学院生がやったらアウト!
そう。私はアウト!


今は制作場所に一人なので、言わなきゃバレないが、自戒のために書いておきます。
何歳になっても下手くそだわあ

画像はすぐさま直したところ。今日はこれからまたいじって、ここからずいぶん顔立ちが変わりました。

フィギュア原型師になって、毎日ひたすら絵にあわせて作る訓練をしているので、形を作ることにはものすごーく余裕は出ました。


ここは二年生の時からの大いなる成長。



二年生、というので制作しながらふと、大学二年生の時の人体の塑像のことを思い出した。

私は何故か大学入学までに美術予備校で首像一個だけしか塑像をしたことがなくて、そのまま彫刻科に入ってしまったので、本当に訳が分かんなくて、超落ちこぼれいた。
しかも、うちのたった五人しかいない同級生たちはそれぞれに塑像が上手な学年だったので、私は本当に焦って一回だけカンニングしたことがある。


カンニングと言うのは、巨匠 柳原義達先生の人体作品の写真を図書館でカラーコピーしてきて、テクニックをパクったわけですね。どうやって胸の形をつくるのかなとか、筋肉や筋ってどう処理するのかなとか。
みんなが帰ったあとの塑像室でひとりね。
それを自分の作品になんとか落とし込んで、作品に仕上げました。
「張りのある部分が凹んでるう!」なんて驚いたのをよく覚えています。


そんときの塑像、講評で丸山先生に
「彫刻のなんたるかがちょっとだけわかってきたじゃないか」と誉めてもらって、ちょっと後ろめたかったなあ。



でも、あんちょこはものすごく勉強になった。
さすが大巨匠です。


この大巨匠は三重県美術館がたくさん作品を所有しているので、こないだ帰った時に常設で特集されているのを見ました(浅田政志展を見に行った)。

塑像が素晴らしいのはいわずもがななのですが、もともと日本画家を志していた義達先生はクロッキーがめっちゃくちゃかっこいいのです。

その絵を一枚見てボロッと涙が出てしまいました。

感動した。としか言いようがない。





何だかんだで、あのカンニングから10年経った今も私は塑像をしています。

と、部屋に飾ってある今はもう会えない丸山先生の写真に言ってみます。今日も。






そんな三重県民の私は中日優勝、うれしいっス。
一見関西弁に聞こえますが、東海地方。バリバリ中日新聞圏です。
やっぱり、ちっさいころの地元の四番はちょっと特別。当時はテレビがおもしろくなくなるから野球なんて大っきらいだったけど、やっぱり落合はいまだに「すごい人」のカテゴリーに入ってます。
星野もね。


むかーし親と見に行った北谷での中日のキャンプ、落合監督は一切チームで和まないのだけど、宇野コーチはちょいナメられておるのでは。と言うぐらい場を和ませていて、うーやん素敵。と超絶思った次第。

うーやん萌え!


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2010/10/17 (Sun) がちゃ

昨日は仕事帰り北谷の美浜まで映画を観に行く。

夜道を走って走って、バイクだと一時間ぐらい。

それでも秋はやはりドライブにも良い気候、気持ちよく走り抜ける。


映画館で映画館職員がチケット窓口のギャルに13人の刺客の稲垣吾郎がいかにすごいのか、ネタバレ気味に熱心に話していて、「わからいではないが、ネタバレは!如何かね~」と思う。
でもその気持ち、分かりすぎる。


帰り道、月も出ていて気持ち良いドライブで、普段は夜更かしが苦手な私は映画館まで出かけようかやめとこうか悩んでいたが(パソコンをみっちり8時間見つめ続けたあとなので、運転が不安)あまりに気持ちいいので
「夜恐れるに足らず!」なんて思ったが、
夜中に眠り、6時には起きてしまい、土曜日は結局大変な寝不足、ふらふらする。大貧血。


やはり、夜更かしは大敵だ。


朝9時くらいにがんばって朝日差し込む中二度寝をしようとしていたら、宅配便に起こされる。鬼!


そして、これが届いたのでした。
moblog_56404d59.jpg

もったいなくて、ビニールすらはがしてないですが、NHK教育のみいつけた!のスイちゃんとオフロスキー。

うおー!あがります。

沖縄ではガチャは見つからないだろうので、もう大人買いしてしまいました。

オフロスキー、大好きなんです。
すごい、イジワルな感じが、まったくしまいこめていない、ぎんぎんにする小劇団臭。
いいねえ。これ5歳児とかが対象の番組やで、サブカルの英才教育なんだよね(ちがうのか)。
佐藤雅彦しかり、弘道お兄さんしかり、野村萬斎しかりちゃんとやりすぎたいろいろなプロフェッショナルな人たちが番組をつくってやっぱりNHKはすごいなあっていつも思うんです。

毎朝7時には会社についたりするので、0655やシャキ-ンからプチプチアニメまでみて、8時くらいから仕事を始めます。



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2010/10/14 (Thu) シネコンへ行く

日々の残業の合間に「13人の刺客」を見に南風原ジャスコへ。シネコンが有るのだ。

南風原ジャスコは山から下ったウージ畑の真ん中に突然あるので、山から見下ろすとぴかぴかとまるで御殿のように鎮座ましまして居る。
ものすごい異物感。


公道からウージ畑をぬけてゆく一キロくらいの道のりは街灯もほとんどなく、真っ暗でバイクで照らした部分と夜空と山しか見えない。

映画はめちゃくちゃ面白く、まさに江戸時代の提灯を灯して道を歩くような気分で、その暗闇の道をバイクで帰る。

この映画では稲垣吾郎が絶対超悪、悪いそれはそれは悪い殿様の役として出てくるのだけど、あまりに悪くそして震えるほど怖いので、その感じが行きすぎて、逆に次も早くまた出てこないかなあ、稲垣吾郎。あ、出てきた!稲垣吾郎。ひでえ稲垣吾郎!エグい!稲垣吾郎!!くらいの気持ちになった。

あまりにはまりすぎて、その存在がひとつの作品になっていた。すごい。



稲垣吾郎のちょんまげ姿のつるりとした美貌を思い出して余韻に浸る。
この美貌もまた極悪無慈悲なそしてどこかずれた殿様狂気を過剰に演出していた。

もうもうもうすごかった!!
怖かった!!すごかった!

面白かったよう。稲垣吾郎。


真っ暗な道を抜けて行くとき、音も雨も無く稲妻が空で光った。
わりと頻繁にぴかぴかと光る。
一瞬空が一面藤色になる。
唯一見える空がチカチカ色が変わるのでおもしろかった。

ウージ畑はからは少しヤギの匂いがする。

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2010/10/12 (Tue) 無念

今日はレイトショーで映画を見に行こうと思っていたけど、結局残業で諦める。

13人の刺客観たいなー


あー学生証が欲しい。


映画館がすごく好き。イベント感があるじゃないですか。

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2010/10/10 (Sun) 101010(並んだ~)

今日、ネットで買ったCDが届けられたのだが、届けてくれたのがジャイロに乗った普通のおばちゃんだった。
私の苗字を間違えて、げらげら笑って帰っていった。

今メール便ってこんなもんなんや?

とてものどかでよかったけれど。

おもれーなと思った。


今日は午前中に来客があり、お土産でいただいた甘納豆?甘く炊いたお豆を干したみたいなお菓子があまりに制作中に食べるものに合いすぎてうれしくなる。

血糖値がぐうーんとさがったときにぱくっと一個キめると、いいです。
欲してる甘さにちょうどいいんだな!
じつは甘いものが大好きなのに、白い砂糖や小麦粉があんまり体に合わない私には、本当にありがたい。ケーキとか食べられないのです。あんまし。



あとは一日塑像してすごす。
粘土は名前どおり、粘りのある土なんだけど、じっと作りかけの作品作品を見つめて、パッと作りたい形が見えてそこに向かって粘土をたたいたり、削ったりして形を作る、そのとき、粘土が粘って簡単には思い通りの形にさせてくれない。
だからものすごいたくさんのアプローチを繰り返して、なんとかその形にたどり着く。

その抵抗感にたくさんのものが乗っかるのです。


たくさんの言葉が浮かんでは消えて、その中には後の作品タイトルがあったりして。いろんなことが思いつく。
占いみたいなもんで、たまに真実が浮かんだりする。または自分の深層心理とか。

昨日、今日で、なんか自分自身にすら自分で隠していたようなことがわかってしまって、どきどきしています。

どうしよう、と思うけどそれも作品にしていくしかないのです。



制作中に聴いていた、宇多丸さんの映画評があまりに良くて、三池監督の13人の刺客をものすごく観たい。


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2010/10/09 (Sat) レターズのテーマ


制作の間にまた友人に手紙を書く。

ついでにデータも送るので、今日はCDも入るサイズ。


楽しい~


基本的に封筒は映画のチラシを切り抜いて、便箋は白い紙にハンコを押して作る。(そのための日々彫るハンコ)

その日の気分で紙の大きさとか、絵柄とか変わるので、既製品は向いていない。


友達に伝えたいことの塊を万年筆で削いでは紙に焼き付けていく作業です。

ペリカンの子供用万年筆ですけどね。






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2010/10/08 (Fri) 今日のハンコ


今日はたまには夜出掛けてみようか。

なんて思っていたけど、久々にちゃんとした雨が降り始めたので、結局家でハンコを彫ってしまった。

しかし、平日は集中力がとぎれとぎれ。

線をぶっちぎってしまう。

ハンコはただ絵を描くよりほんのちょっと抵抗がある。
その工作感にちょっとエネルギーが乗っかるのだな。






今晩は、本当に雨がずっと降っている。何か水槽の中にいるみたい。

もしくは海の中。

私は海町の新興住宅地で生まれ育ったので、ずっと海の気配の元で暮らしていた。

海は生活の一部であり、または一番身近な自分の死とリンクした大きな力だった。

いつも津波が来て海の底に沈むことを念頭に置いて生きていた。保育園くらいのころ。




ふとそんなことを思い出す程の水の量だ。今夜。

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2010/10/06 (Wed) 通勤

毎朝、会社まで歩いて通う。

道沿いには島バナナ。

エキゾチック~

moblog_2bcfdcda.jpg



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プロフィール

e彫刻研究所 

Author:e彫刻研究所 
沖縄にある彫刻アトリエです。

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